トラスフレームで実現した大空間倉庫と事務所
2025年
平屋
52.10坪
石川県能美市 (積雪1.0m)
株式会社建築工房正勝 / 鶴来建築設計事務所
最大スパン:11.83m
架構:トラスフレーム
木造を採用した理由:コストダウン、木造化による癒しや温もり
WOODCOREのサポート:構造設計、許容応力度計算、プレカット
補助金:令和7年度 JAS構造材実証支援事業
スパン11.83mの倉庫を併設した事務所。
大スパンのため当初は鉄骨で検討していましたがトラスフレーム(WOODCOREオリジナル)を採用することで、同空間で大幅なコストダウンを実現。
さらにJAS構造材実証支援事業の補助金を活用し更なるコストダウンを実現しました。